【staff紹介】広報担当 三津田です

広報担当の三津田です。

普段はIT関係のお仕事をしてます。「作る」よりも「作った後の面倒を見る」ほうですね。

あとは3DCGツールBlenderユーザーグループの中心メンバーらしかったり、ドキュメンテーションツールSphinxの勉強会「Shpinx朝会」なるものを行ってたりしている様子です。まともなプログラム組めないので「ギーク」じゃないと自覚しております。

自身のことを書いたところで、まずは、昨年自身も実行委員として参加した第1回神戸ITフェスティバルのお話。OSC神戸と同じ会場で、前の日の金曜日に神戸ITフェスティバルを行ったわけですが、開始前から入場の列が出来るなど盛況で、終わってみると700名を超える方が来場されていたそうです。

イベント当日、自身はというと受付付近に張り付いて動いてただけなので「やけに人来てるなー」くらいにしか思ってませんでしたので、「来場されていたそうです」ということなんですね。

そして、今回が2回目となる神戸ITフェスティバル2012ですが(知ってました?)、今回も変わらず「ITの分野も垣根も越えて、使いこなしている人も、これまで敬遠していたような人も参加して欲しい」というのは変わらず、有志を中心とした実行委員が10月の開催に向けて頑張っています。

第2回のテーマは「あなたの心に近づく ITコミュニケーション」。

IT 技術に限っていうと、実は普段の生活のほとんどの部分にITが何かしら関わっている事実があるので、もうすでに「近付いている」と言えなくももないのです が、当日参加していただく皆様にIT技術を「もっと楽しいもの」、「もっと人生を豊かにするもの」として「あなたの心に近づく」という部分を、この神戸 ITフェスティバルというイベントで少しでも感じていただけたら、と。

その中で自分が担当するのはなぜか広報。自身「そちらの分野はよくわ かんないなー」、などと今でも言っているのですが、「今年は2日間開催です」とか、「去年よりも使える部屋の数が増えました!!」とか、とんでもないこと になっているなど。まして「前年よりもいいものを」というのは言わずもがな、ですのでその部分はプレッシャーを感じていたりもします。

とは いえ、今回の神戸ITフェスティバルのテーマと、これから徐々に決まってくる企画やセミナーの内容をどのように「来場したい」と当日参加される方に見せるか、という部分では 個人的にもチャレンジし甲斐があるかと思っています。実行委員、とくに広報のメンバーと一緒に考えながら進めていければと思います。

現在のところ自分を含めた広報の仕事としてWebページFacebookページTwitter、それから(少し形は異なりますが)公開のFacebookグループ「神戸ITフェス準備なう」などで目に触れることが出来ます。順次公開可能な情報やコンテンツもこれからで揃ってきますので、ご期待くださいませ。

…と、ここから少し本題からそれまして。

去年は某所でビデオ撮ってました。背景画像の提供、ということなのですが、こちら。
(神戸ロケ行ってます。どこなのか目を凝らしてご覧ください)

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